何をというと、ロボット魂SIDE FFN「ファフナー・マークゼクス」でした。
今のところ発売されたすべてのファフナーを購入済みです。

次はもちろん参考出品されたマークニヒトでしょjk(笑)とばかりに、バンダイから来たお客様アンケートに「待っている……俺は……ずっと」と書こうとしたら、なんとそのURLが繋がらないというオチ。(苦笑)
バンダイさん――お客の意見を聞くURLぐらい、ちゃんと繋がるかどうか確認して送ってくださいね。
さる13日をもって、HEAVEN AND EARTHのHPにあった通信販売のページが閉鎖されてしまいました。(涙)
しかし! ブルーバックにでもなるかと思いきや、「工事中」の絵と文字が。
これは……また後日の復活を期待しても良いのでしょうか?
webラジオに関しては、本編HPに「詳細は後日!」と記載されたまま早数週間……いったい新作ファフナーの動きはいつになったら表面化するのでしょうか?
ファフナーファンは気の長い人が多いのは確か(笑)ですが、せっかくHEAVEN AND EARTHで盛り上がった機運が段々と冷めていってしまうようで、とても気を揉んでしまいます。制作者でもないのに。(笑)
新しい動きが無いので、今はTVシリーズの頃のwebに載ってる資料やら紙媒体を少しずつ集めていたりします。
さきほどかなり久しぶりにテレビ東京の「あにてれ」にあるファフナーのHPを見ていましたが、ここの笑いどころは、13話でザルヴァードルモデル(マークレクサス)と書いておきながら、翌週14話でザルヴァードルモデル(マークザイン)にしれっと変わっているところだと思います。(笑)
同じく15話ではフェストゥム・アヌビス型と書いてあるのに、次週の16話ではプレアデス型に収まっているところも見どころの1つです。(苦笑)
ことほどさように楽しい「あにてれ」ですが、中でも12話のあらすじは少々興味深いです。
「ファフナーの指揮の問題で総士と史彦がぶつかるものの、なんとか出撃していく咲良・剣司・衛の3人。総士の戦術指揮ミスで、ピンチに陥ってしまう3人だったが…。」
というものですが、3人組初出撃の時に総士が指揮をミスするという初期アイデアがあった名残りかと思われます。
本放送では総士は史彦が衛の作戦を採用することにさほど抗議せず、戦術指揮でミスをすることもありませんでしたが……。
「一騎なら……」とか考えて、ちょっとぼーっとしてる場面はありましたがね。(笑)
総士の指揮は、ミスといえる失敗は基本的に無いかと思います。
変性意識の作用で一騎や翔子、咲良が言う事聞かない(苦笑)ことはありますが、作戦の立案やオペレートそのものでミスした話は……覚えがないですね。
まあでも、厳密に言えばパイロットを制御下に置くことも指揮能力の範疇ですけどね。(笑)
総士とパイロットたちのコミュニケーションが絶対的に不足していた前半は危うい指揮ばかりでしたが、16話以降はほぼ安定しているのも、指揮官と兵士が少しずつお互いにコミュニケーションを取り合った結果なのでしょうね。
以下、コメント返信です。
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