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ビジュアルブックとメモリアルブック
カテゴリ: 蒼穹のファフナー
 それぞれに収録されている一騎と総士のイラストを確認しましたが、この2人が見詰め合ってるイラストは1つも無いんですね。
 しかも、同じ方向を見ているイラストすら5枚あるかないか……基本的に2人は別方向を見ているようです。
 
 前売り券の一騎のイラストを見てみると、かなり顔色が悪いのが気になります。僚と同じような病的な白さです。総士の方が健康的に見えてしまうくらい。売り物なのに、主役なのに……こ、これで良いんでしょうか。(汗)

 総士の方は、以前と全く変わりませんね。瞳の色も目の傷も、髪型も同じでした。

 総士に関しても色々と推測したいのですが、何しろ情報が皆無で……。
 彼に関する情報といえば、最初のキービジュアルの髪が短くなっている姿と、今回の前売り券にある通りの変わらない姿の2つだけ。
 帰ってくるのか、帰ってきたらならどうなるのかすら、全く不明です。

 重要人物である操くんと一騎の関係は、イメージソングの2曲を聴けば何となく分かりますが、操くんと総士がどう関わるのかは、まるで分かりません。
 1つだけ分かっているのは、操くんも総士もフェストゥムだということだけですね。   


 
 「二年後」のアルヴィスで気になるのは、総士の部屋が残されているかどうかです。

 そもそも島の大人達は、総士が帰ってくると本気で信じているのかも疑問です。
 フェストゥム襲来から30数年、同化されて無の世界から帰ってきた人間は1人もいないのですから。

 いくら一騎が「約束したから必ず帰ってくる」と言っても、本気で信じてくれたでしょうか…? 
 もちろん仲間や親しい大人達は信じてくれたかもしれませんが、それも「一騎が信じてるから信じよう」という、ある種の同情のような気持ちではないかと思います。

 信じて待つって、本当に大変なことですね。
 もちろん、帰ろうと努力しているはずの総士も大変だと思いますけど、待っている方が辛い気がします。一騎の時間は残り少ないだろうから、なおさらです。
  
 それでも総士が総士として帰ってくるための条件は、一応揃っているんですよね。フェストゥムの「個」の確立と時間軸の形成によって。
 それに紅音の共鳴核やミョルニア、甲洋の存在もありますし、ミールは「生と死、存在と無の循環」も理解しています。
 
 操くんが「総士になれなかった総士」という可能性もありますが、フェストゥムに紅音以来の多大な影響を与えた「皆城総士」が表に出られないほど「来主操」という「個」が強いというのも、考えにくいといえば考えにくいです。

 うーん、やっぱり今の時点では、総士の現状と操くんとの関係はさっぱり分かりません!



 以下、コメント返信です。


  


 月杜様

 こんばんは、コメントありがとうございますvv
 
 はい、お陰様で何とか一騎を2人捕獲して参りました。(笑)
 ナンバリング、私の分はボールペン書きでしたよ! 端っこに小さくですから良いですけど…。
 あと2枚は買いたいのですが、別ver.が出る事を期待して、しばらく待機します。

 上映館も追加が欲しいですね~。全国上映なら北海道は必須ですし、広島は竜宮島のモデル・尾道がある聖地ですので、これまた必須です。
 日本の古都ということで京都、そして東京なら銀座か有楽町辺りでも上映してほしいです。落ち着いた雰囲気の街で見たいので…。(苦笑)
 劇場は大画面&大音響なので、DVDでは得られない迫力がありますからね。できるだけ多くの人に映画館で見て頂きたいと私も思います。

 このチケットだけで想像を掻き立てられますvv
 ファフナー制作のことですから、様々な意味を込めているのでしょうね。
 2人で1つになるというニクイ?作りなのも嬉しいです。ただ、お互いの表情がアレですけど…。
 一騎と総士の、立っている高さからして違いますし、位置的にも一騎が少し奥で、総士が手前にいるようですね。
 公開前にはぜひ1枚絵として見てみたいです。
 
 イメージミニアルバム発売後ですし、今月は何かあるだろうと思ったのですが……キャラホビのレポは、雑誌に載せるには厳しい日数だったのかもしれません。来月こそは詳細が載ると信じましょう!
 10月10日、私も久しぶりにお会いできるのが今から楽しみです♪ あと1ヶ月を切りましたので、崩しやすい体調(笑)を整えてぜひお会いしたいと思いますv
 お会いできた喜びでおかしな事を口走るかもしれませんが、生温かい目で見守ってやって下さいませ。

 それでは、この辺で。いつもありがとうございます 

 
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2010.09.12 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
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