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ファフナーのクリアファイル欲しい
カテゴリ: 蒼穹のファフナー
 某様も書かれておりましたが、今日から「けいおん!」のクリアファイルフェアが始まりました。
 うちでは祖母が孫のために朝4時30分からコンビニへ行って、全種類ゲットするという甘やかし(笑)をしてしまいました。

 こんなもののためにねえ……と冷めた目でファイルを見ていましたが、それをファフナーに置き換えたら、私はきっと午前0時1分にレジに行って「買わせろー!」とゴネるに違いないと思い、心を入れ替えました。(苦笑)
 こういう企画は好きな人にはたまりませんよね……甥っ子のためにもう1枚、退社時に通るローソンで買おうと思ったら、すでに無くなっていました。

 「マルドゥック・スクランブル」も劇場でクリアファイルを販売していたので、ぜひファフナーでも売ってほしいですv 少なくとも一騎と総士、操と真矢、カノンと剣司くらいは必須で。(笑)
 他にもプログラムや設定資料集、ステッカーやボールペン、サントラや原作本、そして1/1ウフコックも売っていました。ファフナーも、特に設定資料集は絶対に販売してほしいですね。


 今日は何人かの方が早売りアニメ誌をゲットされていたようです。
 帰路、周辺の本屋さんを全部回りましたが、やはり早売りはしてくれませんでした。CDは早出しするのに雑誌はダメというのは、何か協定でもあるんでしょうかね。

 明日になって、すべての記事に目を通してから疑問点や推測をあげてみたいと思いますが……うう、気になって今夜は眠れ……なくはない、ですけど。(笑)



 以下、コメント返信です。


 


 カヨ様

 こんばんは、ようこそお越しをvv
 
 ただいまです! カヨ様の念が効いてちゃんと帰ってこられました♪
 予想以上にファフナーを中心にして下さって、angelaさんとナガタさん(笑)には大感謝ですねv
 「fly me to the sky」がフェイントなのは、オフ会の第1部で「もう時効なので…」と中西Pもおっしゃっていたので、もう隠す必要は無くなった(苦笑)のかと思います。
 それに本編を見れば、すぐに爽やかなロボット物(笑)じゃないって、皆分かっちゃってますからね。

 「FORTUNES」の意味が、運命より幸運の方だったのには、正直びっくりしましたね~。
 歌詞はあんなに絶望的なのに、タイトルには未来に希望をこめて…というatsukoさんの深いお考えを知ることができました。
 どうでしょうね…そうおっしゃっていた時のatsukoさんの表情は、それほど暗い結末を予想させるようなものではなかったので、きっと希望ある結末に近いのでは…と思いたいです。

 「蒼穹」は、歌入れそのものはツイッターで呟いておられたように2日ほどで終わったようですが、KATSUさんのアレンジが「Shangri-La」の倍になっているようです。
 ほんとに、凄い力の入れようですよね…。それだけ想いの込められた曲だと思うと、こちらとしても真摯に受け止めたいです。
 
 「Proof」って、どちらかというと「fly me to the sky」や「Shangri-La」、「Separation」の影に隠れてしまっている曲ですよね。だから私は少数派かと思っていましたが、やっぱり皆好きだったんですねvv
 まあファフナーの曲で、好きじゃない曲は1つもありませんが。(苦笑)

 カヨ様も、そこの歌詞がお好きですか♪
 これから出逢う人とその命を「炎」に喩えているのが、とても素敵だなと思いますよね。
 「GONE/ARRVE」でも、カノンと真矢がメディテーションで心の中に生きている、皆の「炎」に出逢いますよね。それと重なって、とても印象深い歌詞ですv
 翔子のようであり、乙姫のようであり……そして皆の歌でもある、とても良い曲だと思います。

 う、うむむ…。なかなか難しいご意見ですね。(汗)
 受け取り方の正解が1つだけとは言えないのがアニメでもありますが、あのシーンをどう解釈するか…。
 
 >純粋にお互いと一緒に居られて嬉しいっていう気持ちを感じ取ってしまう私なのでした(笑)
 
 まずこれが第一だと思います。(苦笑)

 絵コンテには、総士の微笑み(爆)シーンの書き込みに「余裕の表情」と書いてあるんですけど、たぶん総士は心から、一騎と一緒に空を飛べるのが嬉しかったんだと思います。
 あの時点では総士はファフナーになれない、つまり自分自身が飛ぶことは不可能だったわけですから。
 そして、例えファフナーで飛んだとしても、モノローグで「この星の空は、人のものではなくなったから…そんな空に僕たちは翼を広げた…」と言っていたように、地球の空は人間のものではない。少なからず空への畏怖もあったかと思われます。
 でも、2人ならきっと大丈夫だと…一騎への全面的な信頼が感じられるシーンでもありますね。

 ただ、総士は一騎を全面的に信頼していても、一騎は……そうでは無かったですよね。あの時は。
 いきなり世界の真実を知らされて、戦う意味も分からず前線に出て、総士の気持ちも知らないまま…。
 その一騎が辿り着いた答えが、26話の「飛べるさ、俺とお前なら」だったと思います。
 そしてクロッシングを通してではなく、本当に、2人で一緒に空を飛んだ。その後は……ですが。

 1つの場面であってもいくつもの受け取り方、解釈があるかと思います。
 このシーンもカヨ様の心のままにお受け取りになるのが、きっと正解なのですよ。私はそう思います。
 おっしゃる通り、映画の最後には、誰もが自由に高く飛べる空を取り戻せたら良いですねv

 明日はアニメ誌の発売日です♪ カヨ様の記事を読んだお話をぜひ伺いたいですv
 それでは、この辺で。いつもありがとうございますv 日々の励みになっています

 咲夜
 
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2010.11.09 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
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