2006年宇宙の旅
カテゴリ: 雑記
アトランティスも無事に帰還を果たし、まずは結構でした。

でもあと14~16回もディスカバリーと交代で飛ばなきゃならないのに、今回みたいに未確認浮遊物体をぽろぽろ宇宙空間にこぼしてて大丈夫なのでしょうか。

そして今は国際宇宙ステーションにイラン系の女性大富豪が滞在中。

宇宙旅行のお値段はしめて28億円。……。


弾道飛行でいいから、無重力の世界へ行ってみたいです。


ちなみにISSにあるアメリカの実験棟の名は「デスティニー」だそうですが。

いったい何の「運命」なんでしょう?

やはりアメリカ人のネーミングセンスはいまいち分かりません。


そういえば、フェストゥム襲来の最初の犠牲者となったファフナー世界の国際宇宙ステーションの名は「アーリア2」でした。

アーリアなんて名前、よく付けたものですね。

さすがに22世紀にもなれば、ナチスが喧伝していた「ドイツ人こそ純粋なアーリア人」なんて思想もすっかり忘れ去られたみたいです。



追記

スペースシャトルは5兄弟でした。

あの記事を書く時、なぜかうっかり「発見号」の存在を忘れてしまいました。ごめんね、ディスカバリー。



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2006.09.22 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
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