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昨夜の
カテゴリ: 蒼穹のファフナー
 中西Pの連続ツイートは、どうしたことかと心配になるほどでした。(苦笑)また飲み過ぎてハイになっていたんじゃなければいいですけど。

 今後のBD-BOXの発売も、ほぼ確約してしまいましたね。
 イベントでムービックさんがBD-BOXのイラストは変えるんでしょう?と普通にツッコミ入れていたので、以前からBD-BOXの話自体はあったのだろうと推測されましたけど、公言してしまったからには皆さん期待して待つことになると思います。
 多忙な中西Pには大変だと思いますが、頑張って全話視聴に挑戦してほしいです。

 ワーナー・マイカルでの上映は、新百合丘のサイトによると1週間の期間限定だそうです。そうなると当然、同じ系列である市川妙典も短期間になるかもしれません。
 レイトショーに張り切って行くつもりだったのに。orz
 贅沢言ってはいけませんね、上映してくれるだけでも有り難く思わなければ…。

 今日は朝からいきなり仕事でミスってしまいました。
 さらに午後も1つミスしてしまい、ちょっと気分が凹み気味です。
 すぐにリカバリーできるものでしたけど、他の人の手を煩わせたことが心苦しく……。
 少し気合いを入れて、残りのウイークデーを乗り切らないとダメですね。

 
 今日は少しフェストゥムについて考えていました。
 TV本編の頃から、フェストゥムは人間にどんどん近づいてきていましたが、映画では最終的に一部とはいえ、地球を帰る場所と定める群れが生まれました。
 私はずっと、フェストゥムが理解するために人間に近づいてくることは、彼らにとって「退化」だと思っていたので、地球を故郷として「帰化」するというあの結末には驚かされました。 

 フェストゥムの「同化」は祝福であり「進化」の一形態のはずですが、地球を故郷にすることも、彼らにとって選択するに値する進化の方向だったのでしょうか…。
 あの船は現時点ではフェストゥム版竜宮島であり、あくまで模倣にすぎませんので、あの船のコアの成長と今後の行方がとても気になるところです。
 まだまだファフナーには、竜宮島はもとよりフェストゥムや新国連など、描けるドラマがいくらでも残っていますね。
 
 それに冲方さんご自身が、「そもそも『ファフナー』という物語は、竜宮島の人々が生きている時間をある期間だけ切り取って描いているものなので、その後についてもアイデアだけはいろいろあるんですよ。(笑)」(アニメディア1月号)とおっしゃっているので、きっと映画のラストシーンから先のイメージもたくさん広がっていることと思います。
 その後を描けとは言いませんので、せめておまけの後日談くらいは……と思わずにはいられません。

 初めて映画を見た時、「蒼穹」が流れエンドロールが終わった後、まだ最後にエピソードがあるんじゃないかと思って、しばらくスクリーンをじっと見つめて待っていたのは私だけではないはずです。(笑 「蒼穹」がEDにしては激しい曲だったので)
 できれば特典映像で、それが無理ならドラマCD形式でも、ちょっとした補完が欲しいな~などと思っていますv 


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2011.01.26 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
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