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サントラ予約
カテゴリ: 蒼穹のファフナー
 まだしてません…。(苦笑)

 今回は封入特典なので、そんなに慌てて予約しなくてもすぐに初回盤がなくなることはないと余裕かましているので。(笑)
 10日前くらいに、いつもフラゲでお世話になってる量販店に予約する予定です。

 アマゾンではサントラの曲目も掲載されていましたが、嬉しいことに映画で使った順番、そのままで収録されているのですねvv
 これで劇場版のBD&DVDが出るまで、BGMを聞きながら脳内で映画の画像とセリフを再生できます!
 
 美麗ポストカード10枚セットは、どのシーンを選んだのか楽しみですが、「美麗」と銘打ってるだけに、今回も機体は無さそうな気が……。ファフナーはホントにキャラクター中心のセレクトですからね。グッズにしてもイラストにしても。

 となるとやっぱり一騎、総士、来主、真矢、カノン、剣司、咲良、芹、広登、里奈、暉、美羽の子供たちになりそうですけど、名前を挙げた時点ですでに10人を軽く超えてしまってます。(苦笑)
 1枚に2人、というシーンも選ばないと、全員をピックアップするのは難しそうです。

 私としては、どちらかというと劇場版の名場面を選んでほしいですね。キャラや機体に限らず、竜宮島の風景のカットでも嬉しいです。(背景や美術フェチなので 笑)

 そういえば劇場版の撮影では、本編とRIGHT OF LEFTで撮影監督を担当した広瀬さんが補佐に回っていましたね。ちょっと残念でした。肝心の撮影監督の名前はど忘れしてしまいましたが……。(パンフを見たら、青木さんと言う方でした)
  
 映画は後半の、特に第二次蒼穹作戦の戦闘シーンで、やたらと手ブレ風の撮影技術を多用していました。
 ロボアニメでは定番になりつつある撮影技術ですが、某様などは気持ち悪くなったとおっしゃっていたこともありました。(苦笑)
 戦闘の迫力を出すために、手持ちカメラで映したような手ブレを入れるのは構いませんけど、ちょっとラストバトルで使いすぎた気がします。
 まあ、戦闘中に固定カメラ映像は動きがなくておかしい、という考え方もよく分かりますけど……限度ってものが、ね。(笑)
 
 その他には、モニター設計の面で1つ気になった点が。

 一騎が2回目にマークザインに乗り、ニヒトを撃った後で海面にぼこぼこと気泡を湧かせて海の中から浮上するシーンで、海上にいるジーベンのコクピットに表示された「CAUTION」の文字の下に、機体名が出ていました。

 が。

 どうも私の目には「MARK ZEIN」と見えてしまったのですけど……。
 このスペル、DVD8巻のリーフレットに書かれているものと同じですけど、ドイツ語では「SEIN」のはず。「ZEIN」だと「ツァイン」という発音になってしまうと思いますが。(一応大学でドイツ語選択)
 マークツェーンのコクピットに表示された「MARK SIEBEN」は、ちゃんとドイツ語でした。

 結局「ZEIN」のスペルを採用したのか、それとも単純ミスか、私の見間違いか。
 また次回、よく確認して見てみます。でも、1秒あるかないかのシーンなので、気を抜くと見逃してしまいそうです。  

 映画では、本編で「DISGUISE MIRROR」と訳されていた「偽装鏡面」が、「CAMOUFLAGE MIRROR」に変更になっていましたし、英訳などの細かい部分も設定し直されたのかもしれませんね。



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2011.02.01 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
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