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終わらない…
カテゴリ: 蒼穹のファフナー
 ファフナーの上映が……終わらない……。(汗)

 妙典へ行く前にネットへ上がったら、3月以降の公開館が追加されていました。
 在住の千葉県では、シネプレックス幕張で2週間の限定公開。
 ほほう、角川系の映画館なんてあるんですね、知りませんでした。(失礼)

 来週のシネマート新宿は、やはり335席のスクリーン1ですね。
 ただ舞台挨拶は前方の席を取ることが重要なので、席数は多くてもやはり早めに取れるに越したことはなさそうですが。

 サードランがあるなら、ぜひともまた特典を――と思ってしまうのは卑しいでしょうか。
 できたらまた音モノで、今度こそ超ミニドラマCDを……!(笑) もしくはねんどろいどを。
   
 「見納めどうだった?」と言ってきた甥っ子に、仕方ないので「来週は新宿で、再来週はたぶん幕張行くよ」と言ったら、「どんだけ見に行ってんだよ~」と呆れられてしまいました。
 
 今日の映画は見納めのつもりだったので、あまり考えずに「感じる」ことをメインに見ていました。
 それとやはりマークフュンフだけが、全機体の中で唯一の無傷だということも再度確認できました。

 フュンフを守ったのは保の気持ちかもしれないと書きましたが、22話で広登にゴウバイン・ヘルメットを渡した時、「きっと君を守ってくれるはずだ」と言った衛の想いも、もしかしたらずっと広登を守ってくれていたのかもしれませんね。
 衛がいなくなったあの22話は、タイトルからして「守護~ちから~」でしたしね…。(涙)

 今日の妙典は最終上映日とあって、金曜夕方ながら50人弱のお客さんでした。
 妙典では結局3回見ましたが、他の映画館より若干女性率が高かった気がします。

 そして今回は最後ということで音量MAX!(笑)でサービスしてくれたのか分かりませんが、今までで一番の大音量だったのですが……。
 重低音が効きすぎて、史彦の「魚雷用意」というセリフがくぐもって聞こえてしまったのが残念でした。
 左右のスピーカーのバランスも、若干よくなかったかもしれません。そのせいか、前回最高の8回聴こえた「あなたは―」が、また7回に戻ってしまいました。(苦笑)

 映画の上映は簡単だと思っていましたけど、こうして同じ映画館でもスタッフによるセッティングが変わるのか何なのか、違って見える&聞こえるというのは面白い体験でした。
 シネマート新宿とシネプレックス幕張も楽しみですv

   
 以下、コメント返信です。

 


ユウラ様

こんばんは、いらっしゃいませ~♪

とうとうお風邪を召されてしまいましたか。この気温差ですから無理もありません…。
お大事になさって下さいませ。

恐怖の魔王総士殿。(笑)言い得て妙、ですねvv
あのシーンを読むと、古い人間の私はついつい「エースをねらえ!」のお蝶夫人を連想してしまいます。(苦笑)
でもおっしゃる通り、総士って全然お金持ちの匂いがしませんね。
あの野暮った……もとい、カジュアルな服装のせいでしょうか?

ボーダーシャツにロングパーカーは、少なくともお坊ちゃまの服装にしてはラフすぎる気がします。
まあ、あの時はいちおう東京へ旅行に行った帰り、という設定なので身軽な服装なのかもしれませんが…。
そうかといって、そのシャツとパーカーをやめたと思ったら、あのセーラー服姿ですし。(笑)

おまけに一騎を同化しようとした時の格好も、とても10歳の少年とは思えない服装でしたね。あの年でスラックスに革靴を履いてるのはどうかと思います。
ファッションセンスの微妙さにかけては、ある意味お金持ちらしいかもしれませんね。(笑)

小説版の笑顔総士は本当ーーーーーーに、怖い!!ですよね。私も完全同意でございます。
総士の心情表現を読む限り、本人にはこれっぽっちも悪意が無いところが余計に……ですね。

>ファフナーねぶたとか、フェストゥムねぶたとか、リンドブルムねぶたとか、自動販売機ねぶた、カジキねぶたとか、ゴウバインねぶた

ユウラ様のねぶたネタ、凄すぎです。なにげに「カジキ」が混じっていますが。(苦笑)
「カジキ」は喫茶楽園の剥製と、来主操の「カジキ!」で充分ですvv

平和になって2年目を迎えていた竜宮島ですから、島民もついつい「夏と言えば花火だろ~」という気分になっていたのかもしれませんよ。
灯篭流しでしんみりした空気を花火で景気よく吹き飛ばしたかったのかもしれませんが、実際は花火の変わりにフェストゥム迎撃の砲火が夜空を染めることになってしまいましたけど……。

サードランも舞台挨拶も、何もかも唐突なところがファフナーの仕様です。(笑)
ユウラ様のように、行きたくても行けない方もたくさんいることでしょうね。
その分、私も含め行ける人間が頑張ってお布施に励み、興収1億を目指しましょう!!
続編の話はとりあえず置いといて。1億という目標にだけは辿り着きたい気分です。

リアル5秒待て、があったんですね! 凄いエピソードです。(感動)
今度私も忙しい時に声をかけられたら、「5秒待て!」と言ってみますねvv(←笑 感化されやすい…)
ボタンを見ると、可でも不可でも「ぽちっとな」してしまう性分でしたか…。
うっかり非常用のボタンまで押されないよう、願っています。

おっしゃる通り、「理解できる」と「分かる」は別物ですよね。
映画でも来主操が「君たちを理解できる!」と言っておきながら、次のセリフで「なかなか理解できないけど」と矛盾したことを言ってましたが、あの時の彼も、やはり「理解できる」と「分かる」の違いが、まだよく分かっていなかったのではないかと思っています。

自分が望んだわけでもないのに、相手の考えてることが分かってしまう天才的洞察力が真矢の周囲の友達をおびえさせ、真矢自身をも苦しめていたかもしれませんが、でもその「分かってくれる」洞察力のおかげで一騎が真矢に安心感を覚え、総士もまた真矢を信頼?するという構図になっているのも、ちょっと皮肉なものですね。

真矢が一騎をあれほど好きになったのも、一騎が良くも悪くも心理的に「鈍い」ところがあるから、という理由も
あるのかもしれません。
その「鈍さ」のせいで、真矢の抱く一騎への想いも気づいてもらえないところが、また泣かせますが……。(涙)

私も「暉にしておいたら」と思わずにはいられませんが、残念ながら暉は今のところ真矢より「下位」に位置しておりますので。(苦笑)
竜宮島のヒエラルキーの頂点付近にいる真矢を落とすには、まだまだ先が長そうです。がんばれ暉くん!

そういえば、先日100の質問でリピーター特典のCDをお持ちでない、と書かれていたと思いますが、もしよろしければ1個余りを差し上げます。先着1名、ユウラ様のみ、ですが。(笑)
お気が向かれましたら、どうぞご連絡下さいませ。

それでは、この辺で。いつも楽しいコメントありがとうございます

咲夜

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2011.03.04 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
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