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明けましておめでとうございます!
カテゴリ: 蒼穹のファフナー
 2013年が始まりましたね!ニョロニョロ
 
 新年早々に別アニメのオールナイトで中西Pが「ファフナーとKはライフワークです」とか「Kとファフナーは同じ時期です」とのたまったという未確認情報が流れてましたが、今年の夏から冬放映が本当なら意外に早いですね~?

 キャラクターの設定画は一騎と総士以外ラフ設定だったのでまだ掛かるかな……と思っていたのですが。

 1月には回覧板立ち上げ予定ですし、半年回覧板まわして夏放映開始もありかな、とも思います。
 確か2004年の本編開始前の回覧板は、3月くらいから始まった気がしますので、だとしたらむしろ早いほうなのでは……と思います。

 毎年のことですが、今年もファフナーで、そしてEXODUSでさらに盛り上がって行きたいと思います♪
 どうぞよろしくお願い致します。 



 以下、コメント返信です。





月杜様

こんばんは、ようこそお越しをvv
旧年中はこちらこそ大変お世話になりました。m(_ _)m
いつもたくさんの心遣いを頂きまして、本当に感謝にたえません。
今年もどうぞよろしくお願い致します!(>_<)

総士が前線に出ることについて、冲方さんは「一騎と総士のツインドッグをやりたい」と言っていたのと、「最初で最後の搭乗です」とも仰ってました。
別に総士が死ぬというわけではなくて、たぶんファフナーに乗れる限界が近づいている、そういう意味での「最後」だと思いますが。
総士はフェストゥムの側で存在を作り出したとはいえ、人間として体を再構成したようなので、一騎たちと同じく搭乗できる限界があるんでしょうね、たぶん。

人間の敵は人間。残念ながら、古来からよく言われていますね……。
私は以前からファフナーで島の外の、生き残った人間たちがどう過ごしているのかが分からないことに多少不満があったので、今回は外の世界も描いてくれるようでその点は良かったと思います。

>人類と戦わないというのがファフナーの一つのテーマ
そうですね。私もそう思っていました。
ところが、音楽劇の17話に当たる部分で、カットされた没シナリオ――暗にカノンを殺せと総士が一騎に命令する場面――が入っていたのを見た瞬間から、「これはヤバい(笑)」と直感しました。

だから能戸さんに「人殺しをさせないで」とお願いというか、鎌をかけてみたんですよ。(苦笑)
案の定、それ(人殺し)をやる気だったみたいですが……。

私はそれがどうしても物語の必然なら、一騎たちが人を殺しても、逆に一騎たちの中の誰かが殺されても、構わないという覚悟はできてます。
今後どうするつもりなのか分かりませんが、そういう方向に行ってしまってもファフナーを嫌になることはないと思います。
ファフナーは綺麗なものだけを描く物語ではないというのは、冲方さんも仰ってますしね。
まあでも、一騎たちが人を殺すほどの展開になるとすれば、竜宮島が崩壊寸前まで行ってそうですけどね。(汗)

ちなみに「これだけは、お願いだからやめて!!」のコーナーで、彼ら制作陣が最も返答に窮していたのは、
○子供たち世代を殺さないでください
○甲洋をこれ以上苦しめないでください
この2つでした。

他にも返答に困っているお願いがありましたが、お客さんの意見がことごとく制作陣の痛いところを突いたらしく、「やろうとしてること全部ダメ出しされた!」と悲鳴を上げてましたよ。(苦笑)
逆に言えば、それは制作者がやりたいこととファンがやってほしくないことが見事にクロッシングしてるんだな~という意味でつくづく感心しましたvv

帰還後の総士の扱いについては、私はすごく楽観的ですね。
表情集を見たので、意外と年相応の顔をしてるものもありましたし。
冲方さんも「険がぬけた分キリッとしたね」とか言ってましたよv
でも確かに、仰る通り総士自身が自分のことをどう思ってるのかは分かりませんね……。
人類で最初に、無の世界から存在を作り出して帰ってきた人間として、彼がすべきことや、これからやろうとすることは、一体なんでしょうね。
考えさせられます。

あ、マークニヒトって堕天使のイメージでしたっけ?
憶えてなかったです……。(冷や汗)
人類軍の新型ファフナーにはできるかぎり天使の「羽をつけたい」そうです。
天使系になってるのは「天国送りで乗ってるんだな」と冲方さんが仰ってました。
EXODUSでもやはり人類軍の思想と戦術は変わらないようです。
でも新国連人類軍の在り様もまた、あの世界の1つの集団であり価値観であり選択肢であるわけで、一概に善悪や正否を決められないところが面白いですね。

もうさんざん「大丈夫」「信じて下さい」を連呼してましたので、スタッフさんたちを信じるしかありませんね。(苦笑)
この後、回覧板が公開されたその日から、不穏な気持ちになる日々が始まることと思いますが、HEAVEN AND EARTHの時と同じように、みんなであーでもないこーでもないと予想妄想を繰り広げつつ、放映開始日を楽しみに待ちたいと思います♪
それでは、この辺で。コメントありがとうございましたv
ネットでもリアルでも、今年もどうぞよろしくお付き合いお願い致します!

咲夜


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2013.01.01 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
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