寝正月
カテゴリ: 蒼穹のファフナー
 起きたらすでに、箱根駅伝の往路が終わってました。(苦笑)

 XEBEC zweiのサイトにいつ回覧板がアップされるのか、wktkしてますが最短でも仕事初めの4日以降になるでしょうね。

 
 こちらは千秋楽で頂いた、一騎プレミアシートの特典です。
    

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 Tシャツの生地の青が濃すぎて、黒で描かれた一騎がほとんど見えないという……。(汗)
 左側にマークザインも描かれていますが、細い線画なので見えません。(涙)
 次があれば、もう少し明るい青色でお願いしたいと思います。 


 今日はプレミアシートの特典CD一騎版を聞きました。

 総士版と違って終始和やか(笑)で、石井さんが磯村さんのお兄さんみたいでしたv
 こちらでも意外と真面目に演劇論してます。
 
 石井さんのアフレコ話は、あまり聞く機会が無いので新鮮でした。
 ファフナーのアフレコで初めて会った喜安さんについて、「まあ~ブスッとしてるんですわw」とか、「話しかけ辛いよこの人~」という印象は私も同感でしたv でもそこを乗り越えていくものですね。

 色々面白い話はありましたが、いちばん「そうだったのか~」と感心したのは、一騎の台詞に石井さんの(←ここ大事です 笑)真矢に対する気持ち(気になる)を込めて言った時に、音響監督に「あ、そういう特別な感情は乗っけなくていいから」と言われていたことですね。

 総士役の喜安さんも真矢に対する台詞で、ほぼ同じ注意を受けて感情(好きとか気になるとか)を乗せないように演じていたことは知っていましたが、まさか石井さんにも同じ指示が出ていたとは知りませんでした。
 こちらのCDも、とても楽しかったですvv


 
 以下、コメント返信です。






Alpher2202様

初めまして、こんばんは!
コメントありがとうございましたvv(^^)

音楽劇の感想を巡ってお立ち寄り下さったとのことで、お恥ずかしい限りです……。(汗)
私の観劇歴はまだ浅いので、好き勝手なこと申し上げてるかもしれませんが、どうぞご容赦願います。m(_ _)m
でも音楽劇ファフナーは良かったですね♪

ファフナーというアニメは、上の記事にもありますが、キャラクターの感情をあからさまには見せないタイプの演技指導がされていたので、感情表現が豊かな舞台に置き換えられたらどうなるのかと、ちょっと心配していた部分もありました。

蓋を開けてみれば、「音楽劇」と言う独自の演出と空間で、見事にファフナーの世界を表現してくれましたv
今後もまた、様々な媒体でファフナーを色んな角度から見せて頂けたら嬉しいですね。

>登場人物が死なない物語
ファフナーという作品の、最初の関門がそれかもしれませんね。(苦笑)
ただ、決して死ぬためだけに死ぬキャラはいませんし、死ぬことは悲しいだけではないと、舞台の史彦も言ってました。
音楽劇をきっかけにもう一度見直して頂けたことは、いちファンとしてもとても嬉しいです!!

石川由依さんは素晴らしかったですね~。(^_^)
リアル芹ちゃんと言っても過言ではありませんでした。
私も「ヒロイック・エイジ」で石川さんを初めて知り、ディアネイラ様の凛として玲瓏なお声がとても印象的で、一体どんな人なんだろうと思っていましたが、まさかあんなに可愛い方だったとはvv

乙姫役の浦壁さんはEDテーマの「Azurite」を歌ってらっしゃった方ですし、「ヒロイック・エイジ」も好きだった私にとって、音楽劇はangelaさんと浦壁さんそして石川さんによる、夢のトリプルドッグとも言える最高の舞台でした♡
また何かの機会にみなさんが集まって下さると良いですね♪

ファフナーは本当に奥が深くて、私ごときもまだまだペーペーですが、今後ご一緒にEXODUSの苦しみと喜びを体験出来たら、と思います。
こちらこそ、どうぞよろしくお願い致します!m(_ _)m
それではこの辺で。お越し頂きありがとうございました。

咲夜

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2013.01.02 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
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